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バージョン履歴
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AudioEncoderは、ソースコードの消失に伴い、開発を停止しております。このページは2003年の時点での内容であり、それ以降は更新していません。

Version 2.04d (2003/08/30)
  • 再生デバイスが二つ以上あり、2つ目のデバイスを利用している環境で再生されないバグを修正。
Version 2.04c (2003/08/24)
  • .NET Framework 1.1に対応。
  • タグ情報に書き込み失敗するのを防ぐように少し改良
Version 2.04b (2003/05/16)
  • 一部のエンファシスがかかったMP3をデコードできないのを修正
  • タグ情報からファイル名を作成する際にエラーになるのを修正
  • 「ファイルを削除」部分に問題があったのを修正
Version 2.04a (2003/05/11)
  • ファイル名にパス区切り文字が入っていた時ちゃんとしたエラーを出さないのを修正
  • 8bit WAVEが正常にデコードされないのを修正
  • kzMAD.dllでメモリを解放していなかった問題を修正
Version 2.04 (2003/05/08)
  • 簡易プレイヤーを搭載。
  • CDからの直接変換に対応
  • CDの再生に対応
  • 日本語対応の株式会社インターナルUnreal CDDBPに対応
  • WMVファイルからの変換ができるようになった
  • プレイヤー上でボリュームをコントロールできるようになった
  • 対応ファイル拡張子リストにMPAを追加
  • FLAC (FreeLosslessAudioCodec)にエンコ/デコ/タグともに対応
  • AudioCDでフレームが破損している場合、そのフレームを飛ばすようにした
  • デコーダコアと、タグマネージャをAudioEncoderから分離
  • マルチパスエンコ時にデコードしたデータを保存しないでパス毎デコードするよう変更
  • アップダウンコントロールで規定外の値を入力すると落ちるのを修正
  • 一部のWMAファイルをデコードできない問題を修正
  • MIDIの再生がおかしくなるのを修正
  • プレイヤーでシークをしまくると落ちるのを修正
  • ID3v2.2を読み込めない問題を修正
  • 短いファイルが再生されない問題を修正
  • 短いファイルを再生するとプレイヤーが落ちるのを修正
Version 2.03d (2003/04/03)
  • CDから読み込めないバグを修正
Version 2.03c (2003/03/29)
  • プレイヤーで、TwinVQのシークが可能になった
  • リスト上でファイル名を編集するときDELを押すとアイテムが削除されるのを修正
  • 読み取り専用ファイルに上書きできない問題を修正
  • ソースファイルが存在しないときに例外が発生するのを修正
  • 変換停止を押すと希に例外が発生するのを修正
  • 一部のファイル名のTwinVQファイルをデコードできない問題を修正
  • ノーマライザのバグを修正
  • 壊れているID3v2を読み込もうとすると応答しなくなるバグを修正
  • 変換完了後にソースファイルを削除する動作を少し変更
  • 描画スピードがちょっと速くなりました
Version 2.03b (2003/03/24)
  • 簡易プレイヤーを暫定的に搭載(TwinVQのシークは不可です)
  • Langフォルダが存在しないと例外が発生するのを修正
  • WAVEファイル再生中にシークするとうまく再生できなくなる問題を修正
  • 配布アーカイブの形式を自己解凍アーカイブにした。
  • 言語を変更してもデフォルトのオーディオフォーマットを維持できるようにした
  • kz*.dllの仕様を変更。すべてクラスを作成する方式に変更。
  • 一応正式版の英語言語ファイル(English.xml)を添付
  • プレイヤーを搭載するため、コンバーターコアからデコーダ(&エンコーダ)を切り離し
  • 変換完了のメッセージを固定にした
Version 2.03a (2003/03/20)
  • キーショートカットで現在のアイテムの上・下のアイテムを選択できるようにした
  • 複数アイテムを選択すると、「年」&「トラック」フィールドが"0"になるのを修正
  • 一部のファイル名でVorbisタグの書き込みに失敗するのを修正
  • APETagに存在しないフィールドがあると勝手に文字列を入れるバグを修正
  • 優先度が変更不可だったのを修正
  • タグ情報からファイル名の作成を行うとおちるバグを修正
  • タグ情報からファイル名の生成を行う際の問題を修正
  • ランゲージファイルを途中変更した場合起動しなくなる問題を修正
Version 2.03 (2003/03/17)
  • AEで使っているすべての文字列を切り離し、XMLで外部に保存することにした。
  • デフォルトのアイテムの設定にノーマライズを追加
  • サイドウィンドウに情報タブを追加
  • MIDIのタイトル情報を読み込めるようになった
  • 入力ファイルと出力ファイルが同じでもエンコードできるように変更
  • ファイルをリストに追加したら新しく追加したアイテムを自動選択するように変更
  • オーディオフォーマットの選択コントロールのスピードアップ
  • アクセス不能なドライブ フォルダを開くと落ちるバグを修正
  • Mp3デコーダーをMADに差し替え
  • CDから開くときのジャンルがリストから選ぶだけではなく入力も出来るように改良
  • ID3v2に対応
  • APETagに対応
  • リストのアイテム非選択時の動作を変更
  • 各種DLLのファイル名変更
  • WAVEのLISTチャンクの互換性を向上させた
  • タグ情報の「年」&「トラック番号」のフィールドを文字列可にした
  • ジャンルを一覧から選ぶだけではなく、直接入力できるようになった。
  • OggVorbisのタグ情報の読み書きが怪しかったのを修正
  • CDDBサーバーを指定できるようにした
  • コンバータ コア部分を書き直し。
  • 中間ファイルを使わずに変換可能になった。
  • CDを開くと、出力先が必ずAEの入っているドライブになってしまうのを修正
  • CDDB実行後CDを開くと落ちるバグを修正
  • WMAデコード時に一部のファイルで正常にデコードできないバグを修正
  • LAMEでエンコード中に中止するとエラーが起きるのを修正
  • 出力パス内に不正な文字列を含めると例外が発生するのを修正
  • 一部のWAVEファイルをエンコードできなかった問題を修正
  • WMAにエンコードすると曲の最後の部分が切れてしまう問題を修正
  • すべて選択するとフォーマットがすべて統一されてしまうのを修正
Version 2.02 (2003/02/08)
  • WMA9のエンコードに対応
  • 保存フォルダを空にするとエラーが発生するのを修正
  • OggVorbisエンコーダの開放部分に問題があったのを修正
Version 2.01a (2003/01/30)
  • 一部の環境でMIDIから変換時に必ず先頭にノイズが入るのを修正
  • 量子化ビット16bitのときから8・32bitに変換するとオーバーフローするのを修正
Version 2.01 (2003/01/25)
  • Mp3エンコーダー "LAME"に対応。(別途lame_enc.dllが必要)
  • プログレスバーを表示するようにしました。
  • MIDI録音時も進行状況(%)を表示するようにしました。
  • ID3のジャンル情報が指定されてない時の動作が怪しいのを修正
  • ノーマライザ・PCM量子化ビットコンバートのバグを修正
  • VBR-BをVBRに修正。VBRのクオリティの意味を間違っていました。
  • リストのステータスには%を表示させずプログレスバーのところに表示させるように変更
  • Midi録音のエラーレポートを強化しました。
Version 2.00c (2003/01/13)
  • 起動しない問題を修正
Version 2.00b (2003/01/13)
  • TwinVQへエンコードすると先頭に必ずノイズが入るバグを修正
  • 午後のこ~だのオプションを追加 (エンファシス・心理解析・低帯域フィルタ)
  • AudioEncoderのプライオリティを設定できるようにした
  • タグ情報が空のときWAVEのLISTチャンクに不正な情報を書き込むバグを修正
  • 対応しているCDドライブがないときにCDを開くを実行すると落ちるバグを修正
  • オーディオフォーマットのMpeg Audio Layer-3がMp3 (午後のこ~だ)に変更。(これは、将来的にLAMEに対応するためによるもの。)
  • Mp3のビットレート割り当てモードのVBRがVBR-Bに変更。これは、午後のこ~だにVBRでビットレートを指定せず、クオリティ(0~9)でターゲットレートを設定するものと区別するため。クオリティ指定のVBRは、VBR-Qとなり、いずれ実装予定。
  • WMAのデコードを常にできるようにした。(WMP9のチェックをはずした)
Version 2.00a (2002/12/17)
  • AEのパスに日本語が含まれているときWMAデコードができないのを修正
  • 一部のWMAのデコード時にステレオがモノラルになってしまうのを修正
  • 情報ダイアログのバージョン表記がおかしかったのを修正
  • WAVEのLISTチャンクが不正だったのを修正(Northern Verseさんありがとう)
Version 2.00 正式版 (2002/12/08)
  • RC3のまま
Version 2.00 Release Candidate 3 (2002/12/07)
  • WAVEのListチャンク(タグ情報)に対応。
  • WMAデコード時にエラーになるのを修正
  • 入力と出力が同じWAVEファイルの時エラーになるのを修正
  • たくさんのファイルを一度に変換するとエラーになるのを修正
  • ファイルを解放していなかった問題を修正
  • 32bitアイコンになっていなかったのを修正
  • ホームページなどのリンク情報を更新
Version 2.00 Release Candidate 2 (2002/12/03)
  • 初回起動時にメッセージを表示するようにした。
  • Monkey'sAudio Encoder/Decoderで変換を中断できるようになった
  • CDリップ時に一度に何フレーム読み込むか指定できるようにした
  • ステータスが「変換完了」のアイテムをエンコードから除外するオプション追加
  • 選択したアイテムのステータスをリセットする機能追加
  • TwinVQエンコーダが入力ファイルを解放していなかった問題を修正
  • TwinVQエンコーダが特定の周波数に対応していなかったのを修正
  • 「WAVEのデコード中」と表示されたまま止まってしまうバグを修正
  • モノラルのファイルをOggVorbisでエンコードできないバグを修正(それに伴い、OggVoribs.dllのバージョンが1.00→1.01)
  • OggVoribsのエンコード/デコードの%が100%を超えることがある問題を修正
  • 設定ファイルや一時ファイルなどが別の場所に作成される問題を修正
  • Wave To Waveで入力と出力が同じだとエラーになるバグを修正
  • 壊れているエンコードリストを読み込むとエラーになるバグを修正
  • タグ情報からファイル名を作成するダイアログでキャンセルを押すと落ちるのを修正
  • 変換失敗した出力ファイルが削除されていなかったバグを修正
  • 一部のWavをノーマライズしてWave出力すると不正なファイルができるのを修正
  • エンコードリストが正常か判断するためにハッシュを比較するようにした
  • タグ情報からファイル名作成の説明を変更
Version 2.00 Release Candidate (2002/11/30)
  • 出力フォルダ選択ダイアログでキャンセルを押すとテキストが空になるバグを修正
  • フォルダから開くときに希にエラーになるのを修正
  • アイテムがないのにタグからファイル名を作成しようとするとエラーになるのを修正
  • CDを開いたときアイテムを追加しないで閉じるとエラーが発生するのを修正
  • XPスタイルに対応
  • ファイルを開くときに進行状況を表示するようにした
  • エンコードリストを一度に複数開けるように変更
  • 「選択したアイテム一つをエンコード」から「選択したアイテムをエンコード」に変更
  • エンコード中は終了できないように変更
Version 2.00 Beta.2 (2002/11/27)
  • WMAのデコードに一応対応 (WindowsMedia9ランタイムが必要)
  • エンコード中に異常終了しても再起動時にリストを読み込むようにした
  • 存在しないフォルダ名を指定した場合フォルダを作成するようにした
  • フォルダのパスに日本語が含まれる場合の不具合を修正
  • ドラッグ&ドロップ時にフォルダが無視されていたのを修正
  • WAVEファイルを出力すると一緒にゴミも出力してしまうバグを修正
  • 出力ファイルがすでに存在し、ファイル名を変えて出力の場合の書式を変更
  • リストが空の状態でアイテムを追加すると一番上のアイテムを選択するようにした
  • TwinVQ・OggVorbisのエンコード/デコードが微妙に速くなった
  • スプラッシュの画像を軽くしたので実行ファイルのサイズが40KB程度軽くなった
  • エンコード中は不具合防止のため、ドラッグ&ドロップを禁止にしました
  • エンコード中はタグ情報からファイル名を作成を実行できないようにしました。
Version 2.00 Beta.1 (2002/11/15)
  • スプラッシュを追加
  • 一つのアイテムだけエンコードできるようにした
  • ようやくTwinVQに対応。(Encode/Decode タグ情報)
  • 出力ファイルがすでに存在するときの動作を設定できるようにした
  • CDトラックの再生時間を表示するようにしました。(以前まではすべて00:00でした)
  • 完了後のアクションがシャットダウンの場合10秒以内ならキャンセルできるようにした
  • エンコード時に無効にするコントロールを変更
  • アプリケーションのアイコンを設定(従来と同じですが、32bitを追加しました)
Version 2.00 Alpha.7 (2002/10/27)
  • MIDI録音時のサンプリングレートが変更できるようになりました
  • MIDI録音時の量子化ビット数が変更できるようになりました
  • MIDI録音時のチャンネル数が変更できるようになりました
  • MIDI録音時のAlignmentが変更できるようになりました
  • テキストボックスにフォーカスを当てると反転表示にするオプション追加
  • ノーマライズを行うと"オーバーフローしました"とエラーになるのを修正
Version 2.00 Alpha.6 (2002/10/26)
  • AVIからサウンドデータを読み込めるようになりました
  • 変換完了したアイテムを削除するメニューをつけました
  • 変換失敗した出力ファイルを削除するように仕様を変更
  • ノーマライズの最適化をしました。
  • モノラルに変換するのを最適化しました。
  • WAVEの量子化変更を最適化しました。
  • タブを表示しないときフォーマットの設定の下に空白ができるのを修正
  • install.batを実行しないでCDを開いた時に落ちるのを修正
  • 各種DLLが欠落しているにも関わらず"変換完了"となるのを修正
  • 一部のOggVorbisファイルを開くときに落ちるバグを修正
  • 変換完了後の動作でWindowsが終了しないバグを修正
  • MsgBoxを閉じないで終了するとプロセスが終了されないバグを修正
Version 2.00 Alpha5 (2002/10/22)
  • OggVorbisのタグに対応しました。
  • タグ情報からファイル名を作成する機能を追加しました
  • エフェクトタブにステレオをモノラルにするチェックボックスを追加
  • アイテムを複数選択するとタグ情報などの欄を空欄にするように変更
  • OggVorbisファイルをデコードすると早送り状態になるのを修正
Version 2.00 Alpha4 (2002/10/20)
  • OggVorbisのエンコード/デコードに対応しました。(タグには非対応)
  • 量子化ビットを変更しないときのWAVE出力スピードを最適化
  • 変換作業中にリストがちらつくのを防止
  • CDDBに該当するデータがないときに取得しようとすると落ちるバグを修正
  • ノーマライズのパーセントを調節しても反映されないことがあるバグを修正
Version 2.00 Alpha3 (2002/10/13)
  • オーディオCDから吸い出しができるようになりました。
  • CDDBに対応しました
  • Mp3出力のステレオモードを設定できるようにした
  • Mp3出力のエンコードクオリティを設定できるようにした
  • リスト上で右クリックするとメニューがでるようにした
  • ツールバーの情報ボタンにアイコンをつけました
  • リスト上でファイル名が変更できるようになりました(F2でも可)
  • ホームページなどへのジャンプ機能を追加
  • エンコードリストの保存/開くがF2・F3からF11・F12になりました
  • Midiの録音中に停止ボタンを押しても停止しないバグを修正
  • サイドウィンドウのテキストボックスでDelを押しても文字が削除されないのを修正
  • 最小化状態で終了すると起動できなくなる問題を修正
  • 最大化状態で終了すると標準時のウィンドウの大きさが最大になるのを修正
  • 変換時にエラーが発生しすると次のアイテムがあるのにもかかわらず
  • 変換が停止してしまうバグを修正
Version 2.00 Alpha2 (2002/10/05)
  • デフォルトのフォーマット&クオリティが設定できるようになった
  • 変換完了後のアクションが設定できるようになった
  • リスト&サイドウィンドウの背景色と文字色が変更可能になった
  • デフォルトの出力先を設定できるようになった
  • ツールバー・サイドウィンドウの表示/非表示の設定を保存できるようにした
  • 高解像度用にサイドウィンドウのタブを表示しないでまとめて表示できるようにした
  • Monkey'sAudioのDLLバージョンを3.97に更新
  • ファイルを開くダイアログでMIDIファイルが表示されないのを修正
  • 短いファイルをMP3にエンコードするとタグ情報が書き込まれないバグを修正
Version 2.00 Alpha1 (2002/09/09)
  • AudioEncoder バージョン2シリーズ アルファ版初リリース
  • バージョン1シリーズとは違います。
Version 1.09
  • MP3のエンコードオプションを詳しく設定できるように改良
  • MIDIとMP3・WAVが混ざって再生されるのを修正
  • Windows98(多分Me)で再生すると強制終了されるバグを修正
  • ノーマライズするとエンコードが止まってしまうのを修正
  • タグ情報からファイル名を作成する機能を追加
  • ”ツール”としてWMAビットレート変更ツールを追加
  • Monkey'sAudioエンコーダー/デコーダーのDLLを最新版に差し替え
  • Midiからエンコードするとファイルができない問題を解決
Version 1.09 Beta2
  • 起動時のコマンドラインでリストにファイルを追加できるようになった。
  • 二重起動をできなくした。
  • 起動後にウィンドウが表示されないバグを修正
Version 1.09 Beta1
  • デフォルトでMP3にエンコードできるようにした(設定が必要)
  • ツールバーの停止ボタンから再生を止められるようにした
  • ノーマライズ機能を追加
Version 1.08
  • Win98系のOSで再生すると強制終了してしまうのを修正
  • Mpeg Decoder がバージョンアップ
  • そのため、たまにMp3をデコードするのに失敗するのを改善
Version 1.07
  • Midi Recorderを追加。
  • Midiをサポート
Version 1.06
  • GOGO.dllを使用したMP3エンコードに対応
  • タグ情報のファイル名とタイトルを同期するオプション追加
Version 1.05
  • プレイヤーにビジュアルを追加
  • タグ情報の左側の線が変になっていたのを修正
  • メニューに”機能追加をオーダー"を追加
  • メニューに”バグの報告”を追加
  • メニューに”ホームぺージヘジャンプ”を追加
  • フォルダから開くときにサブフォルダも調べる
  • オプションを追加
Version 1.04
  • WMAの著作権保護技術に対応
  • Monkey'sAudio 3.90 bate2 に対応
  • 再起動するとリストのフォントがリセットされるのを修正
  • エンコード完了後にファイルが削除されないのを修正
  • エンコード完了後のアクションに音楽を再生するを追加
Version 1.03
  • エンコードが完了してもリストから削除されないのを修正
Version 1.02
  • Monkey'sAudioのタグに対応
  • リストが削除されないバグを修正
  • WAVファイルへのデコード時のバグを修正
Version 1.01
  • ファイルを開く時に対応していないファイルまで開けるようになっているのを修正
  • Monkey'sAudioEncoder & Decoderのバグ修正
  • 全体進行のプログレスバーが動作しないのを修正
Version 1.00
  • 初公開